AIを仕事で使い倒すための実務ノート

毎日流れてくるAIニュースやXの投稿から「明日の仕事に使えるもの」だけを選び、非エンジニアでも判断できる言葉に翻訳して届けます。専門用語の解説より先に、実務でどう使うかを書きます。

2026年7月15日

OpenAIとGoogleの発表から見る非エンジニアの実務ヒント

Background Robustness with GPT-Liveについて書きました。

2026年7月14日

使っていたAIツールが急に終了する時代の備え方

OpenAIのコード生成ツール終了報道、Apple対OpenAIの提訴、AI開発ツールからの社内コード流出報告——同じ日に重なった3つの出来事から、業務でAIツールに依存しすぎないための考え方を整理します。

2026年7月9日

電話対応の自動化を検討し始めるタイミングが来た

OpenAIの新しい音声対話モデルと、三菱UFJの全社的なAI導入発表。音声AIが「実用水準」に達したと言えるのはなぜか、非エンジニアが検討を始める目安を書きます。

2026年7月14日

Xで見かけるClaude Code活用実例から拾える実務ヒント

エンジニアではない人がXのタイムラインでよく見る「Claude Codeで自動化した」という投稿。中身を分解すると、非エンジニアの日常業務にもそのまま使える発想が3つ見つかります。