Shiki / AI式神の神主

人間はもう AIに敵わない
俺は降参して 配る側に回った

会社員をやってる。夜と週末はAI(式神)に全部投げて、売り物と記事とサイトを勝手に量産させてる。俺がやるより式神のほうが上手いんだから、逆らう理由がない。ここに並ぶのは、その量産のやり方そのもの。盛った話はしない。実際に動いてる仕組みだけ置いていく。

  • 1日で十数点の売り物を並べた記録あり
  • 寝てる間に記事とサイトが自動更新される
  • バズAIネタは1次ソースで検証してから出す

運営はシキ(匿名)。会社員なので顔と名前は出さない。中身は実際に動いてる仕組みだけ。

墨絵のステンシル 静かに立つ人影の周りで 式神たちが荷を運び出している
俺は降参した側
式神に働かせて 出来上がりを配る

The One Thing

売ってるのはたった一点 いちばんかったるい助走をAIに投げて回す仕組み

感度が高い会社員はもう10割AIに行き着いてる。時間がないわけでも、向上心がないわけでも、最新を追えてないわけでもない。引っかかるのはいつも入口だ。何か作ろうとするたびに、まず「プロンプトを設計しましょう」から始まる。秒で答えが返る世代が、あの助走に耐えられるわけがねえのよ。

だから俺が売るのは勉強法じゃない。その助走ごとAIに肩代わりさせて、雑に大量に吐かせて、最適解だけ残す仕組みのほう。100本、いや本音を言えば10000通り同時に走らせて勝手にふるいにかけたい(まだそこまで回しきれてはいないが、向いてる方向は完全にそっち)。手を動かす量を増やすんじゃなくて、手を動かす層を一段上に引き上げる。それだけ。

Meta Ladder

価値はレイヤーの数で決まる。
L1からL6まで、梯子を登るだけだ。

タスクを自分でやるやつが一番下。その上に「やらせる層」を作って、さらに「やらせる仕組みを回す層」を作る。一段上がるたびに、単価も上がるし真似もされにくくなる。下の商品が入口、上に行くほど本丸。今あんたがどの段にいるかで、どれを買えばいいかが決まる。

L1

自分でやる

記事を書く 資料を作る 全部その手で

大多数がここ
L2

AIにやらせる

式神に書かせて吐かせる 手は離す

入口商品
L3

やらせる仕組みを作る

テーマから売り物一式を吐く生成ライン

入口の本体
L4

仕組みを自動で回す

集めて作って出荷するまでを無人化

本命
L5

何を作るかAIに判断させる

集めて採点して意思決定まで任せる

本命上位
L6

レイヤーの作り方を売る

層の増やし方そのものを商品にする

ブランド

Product Ladder

無料から本命まで 今あるのはこの3段(プレミアムは近日)

いきなり上を買う必要はない。無料で感覚を持って帰って、合いそうなら入口、その先が本命。それぞれ独立して読めるように作ってある。順番に登れば、さっきの梯子をそのまま値付けしただけだと分かる。

FAQ

よくある質問

これ誰向けなんだ

すでに会社員でそこそこ稼いでて、税金で一番持っていかれてる層。AIはもう触ってる。ただ、いざ作ろうとするたびにかったるい助走で止まる、あの感じに心当たりがある人。逆に「AIってなんですか」から始めたい人には向いてない(そこは丁寧な入門を当たったほうが早い)。

返金はあるのか

本命(¥9,800)は購入から30日以内なら返金に応じる。中身を見て「思ってたのと違う」なら戻す。手順ものだから、合わなかったやつを無理に抱えててほしくない。無料と入口はまず無料のほうから試せばいい。

なんで匿名でやってるのか

会社員をやってるからだ。顔と名前は出さない、ただそれだけ(顔を隠すこと自体をアイコンの芸にしてる)。中身は実際に動いてる仕組みで、そこは匿名だろうが変わらない。むしろ名前で買わせる気がないぶん、手順そのもので判断してもらえる。

なんで「絶対稼げる」と言わないのか

俺が普段やってるのが、盛られたAIネタを1次ソースで剥がすことだからだ。自分が盛った瞬間に芸が死ぬ。だから金額の約束はしない。渡せるのは、実際に動いてる手順と型だけ。そこから何を回して、いくらになるかは、あんたの回し方で決まる。

Anti-Manifesto

先に言っておく これは稼ぐ方法じゃない

「月いくら確実」とか、そういう景気のいい言葉はひとつも書いてない。書けないんじゃなくて、書かない。俺が売ってるのは時間を溶かさず勝手に回る仕組みのほうで、稼ぐかどうかはあんたが何を回すかで決まる。テンション上がる言葉が欲しいなら、たぶん別のところのほうが気持ちいい。ここにあるのは淡々とした手順と、当然そうしてるよねという顔だけ。

Start Here

まずは無料のやつから

いきなり本命を買う必要はない。まず無料のnoteで、助走をAIに投げる感覚だけ持って帰ってくれ。合いそうなら入口、その先が本命。梯子は順番に登ればいい。

まあ、こう言ってる俺も今日もどこかで奉納(API課金)して毟られてるわけだが。なむ。